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父の33回忌の法要で親戚へのもてなしがうまく出来たかどうかわかりませんが、とても疲れました。
法要のあとの久しぶりの食事会で、兄の家族と姉の夫である義兄4人が、私の自宅に行ってみようということになり、熊谷まで来て宿泊したのです。その夜は皆で楽しく、ワイワイとやっていましたが、私は酔っ払い早く寝てしまいましたが、みんなは遅くまで話をしていたようです。翌日は新幹線に乗るまで時間があるので、どこかに行こうかということで、川越の小江戸に連れていきました。私も初めてで、みんなも楽しんで買い物をしていました。しかし、みんなが帰っていったあと、私は今までに経験したことがない疲れがどっとでてきました。やはり私の親戚とはいえお客なのだから切り盛りは私がすべてするべきだと、食事の準備や宿泊の段取りなど、おもてなしで気を張っていた分、送った後に「安堵感」という疲れが出たのかなとおもいます。でも、親戚の方々には表面だけでなく心から気持ちよくおもてなしができてよかったです。