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先月「XPサポートの終了」を受けて、XP関連の記事で多くの問題を指摘されていましたが、ちなみに私もXP派でこんなトラブルに見舞われています。冒頭で「肩が凝り身体が悲鳴をあげている」と書きましたが、その原因は「XPにある」と言ってもいいでしょう。XPの操作機能を熟知していた自分の知識がほとんど使えなくなり、仕方なく新しいノートPC8.1を使うことに。しかし、操作方法も違って、社員に聞きながらの作業なので作業効率も悪く、おまけに画面がスライド、ディスプレイの解像度が上がったので、文字サイズが小さくなってしまい、小さくなった文字を見よう、見ようとしていると、いつの間にか姿勢が悪くなり、老眼鏡の度も3.0に変更、おかげで目が疲れ、新PCの1日目にして、肩が、首がバキバキに凝ってしまい、カンシャクを起こしてしまいました。XPサポートの終了はたくさんの人に影響があったかと思いますが、私にとっては、体調がおかしくなるほど影響がありました。それほどPCを使って仕事をしてきた、ということですか(たぶん)。8・1を熟知するにはまだまだこれからですが、やらなきゃ覚えないので、何とか頑張ります。