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消費税も上がって、光熱費も上がりますから、エアコンや給湯器など、10年前の設備機器は消費エネルギーも大きいので、いまのうちに交換しましょう。ここでは、エアコンの買い替えをご紹介しておきましょう。最新技術の進歩で、暖房機器の中でもっとも効率が良いのがエアコンといわれています。エアコンは、年々性能が向上しており、最新機器ですと、暖房機器としてエアコンの最新型に変えた場合どれくらい光熱費に差が生じるのでしょうか。10年前以上のエアコンを長時間使用する場合、1台の年間のランニングコストだけで約10,000円の差が生じることになります。エアコンとその他の暖房機器の光熱費を比較してみました。部屋を1時間暖房するときの光熱費比較、暖房機器1時間あたりの暖房代で比較すると、エアコンが14円、ガスを使う暖房が45円、灯油を使う暖房が31円、電気を熱に買える暖房が70円とかかっています。これらを見て頂いても分かる通り、エアコンは、とても効率的な暖房機器のひとつなのです。光熱費はどんどん値上がりしており、逆にエアコンの性能はより効率的なものがでてきています。但し冬は加湿器が必要な場合もあるようです。