
古くなった大和塀を撤去し、アルミフェンスを新設しました。
経年劣化によりぐらつきが出ていた大和塀。
まずは、安全面にも配慮して劣化した塀をしっかり撤去。
その後、現地の形状や環境に合わせて、新しいフェンスの設置を進めていきました。
実は今回、設置予定の位置では壁との間に微妙な隙間ができ、
“猫の通り道”になってしまう懸念がありました。
そこで職人が現場で微調整を行い、壁際ギリギリまでピタッとフィットするように施工。
境界をしっかり守りながら、日常の安心・快適さにも配慮した仕上がりになりました。
特に、カーブ部分のフェンス施工は職人技が光る仕上がりに!
外構の印象がグッと引き締まり、お住まい全体の雰囲気もよりスタイリッシュになりました。
| 【施工場所】 | 北方町 |
|---|---|
| 【築年数】 | 約40年 |
| 【リフォーム箇所】 | 外構 |
| 【リフォーム期間】 | 約2日間 |
| 【家族構成】 | ご夫婦 |
| 【使用材料】 | LIXIL |
| 【工事費用】 | 約30万円 |
大和塀撤去
支柱建て込み