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これからの家づくりには、無理のない資金計画、法律遵守、建物の構造や断熱性能、快適な生活環境のための設計力など、実にさまざまな住宅建設に関する知識と経験が必要とされています。これらの知識がない住宅会社や営業マンにすすめられて、この住まい選びを間違えてしまうと大変なことになってしまいます。身近な病のうちヒートショックや冷え性、ダニやカビ、害虫によるアトピーやアレルギー疾患などの健康障害、その要因の50%は住環境にあるとも言われており、その多くの原因が、家の中の温度差や空気環境によるものです。その様々な疾患やアレルゲンについてもその発症の原因を探り、その対策を考えた家造りが一番大切です。また最近急激に増えている病の中に、子どものころに発症するゼンソクなど気管支炎系の病に大人が今になって発症していることです。これらも原因は不明ですが、職場や住まいの空気環境に原因があるのではとも言われています。自然素材やF☆☆☆☆の建築資材を使うことだけではダメなのです。建物内の新鮮な空気の流れと温度と湿度を自由にコントロールできること。今ではこれが医者や研究者の間で最も優れた住宅だと認識されています。SPI工法で健康な家づくりをはじめましょう。